2022年のワールドカップ出場を機に、体のケアに加え、睡眠やリカバリーにも気を配るようになりました。そのタイミングからベネクスのリカバリーウェアを使うようになり、今では90分戦える体ができている感覚があります。アスリートはどれだけいいトレーニングをして、回復するか、という繰り返しが力になってくると思っています。その積み重ねが試合に影響してくるので、回復という面ですごく力になる大切なものだと思います。
ベネクスを着て休むことで、回復につながるだけでなく、毎日のやる気や、活力などこれまでになかった違うものが生まれる感覚があるので、多くの人に知ってもらいたいですし、使っていただきたいです。
高品質・体感価値で選ばれ続ける
プラチナリカバリーブランドの強み。
VENEXは、疲労回復のその先にある
パフォーマンス向上を目指して、
真に休まる商品・サービスづくりを追及しています。
創業から20年、『休養』を研究し続け、世界で初めてのリカバリーウェアを生み出した先駆者としての誇りと実績。
国内外のアカデミアや研究機関と共同研究を重ね、エビデンスや論文を発表。常に新たな可能性を模索し、モノづくりに反映させています。
独自開発したナノプラチナなどの鉱物を使用した上質な休養をサポートする機能性素材「PHT」を主軸にした革新的なリカバリーソリューション。
高品質にこだわり、着ごこちや使いごこちなど、日本のモノづくりの精神を宿し、製品を提供しています。
ISPO2013にて、日本企業初となる金賞を受賞。国内外で活躍する30名のアスリート、28のスポーツチーム・団体に導入されています。
日本人の約8割が疲れている現代で必要とされる休養を、睡眠に限らないアプローチを提供する「休養学」を基に、啓発活動、商品開発を行っています。
1997年2月25日生まれ、東京都調布市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィルダー。
身長166㎝と小柄ながら、豊富な運動量とスピードを生かしたドリブルや相手の裏への抜け出しが持ち味で、J1の名古屋グランパスでデビューした後、年齢別の日本代表選出を経て、2022年にはFIFAワールドカップ カタール大会の日本代表に選出。日本代表としてはJリーグの選手だけで臨んだ2022年7月の東アジア選手権で3得点をマークするなど活躍し大会MVPと得点王に輝いた。
〈代表・選抜歴〉 U-22・23・24日本代表、東京2020オリンピック日本代表
〈所属チーム歴〉 布田SC-三菱養和調布SS-三菱養和SC調布Jrユース(調布市立第三中学校) -三菱養和SCユース(東京都立調布南高等学校) -早稲田大学(2015-2018) - 名古屋グランパス(2019-2024) -鹿島アントラーズ(2019:期限付き移籍)-カーザ・ピアAC(2023-2024:期限付き移籍/ポルトガル)-FC町田ゼルビア(2024)